赤ワインの銘醸地、ゴルスから
航空輸送で輸入したライトナーさんの赤ワイン、今日から販売開始です!
ブルゲンラント州のゴルスは、オーストリア国内でもワンランク上のワインを作る銘醸地。
今回販売するのはオーストリア固有品種のブラウフレンキッシュとツヴァイゲルト、国際品種のピノ・ノワールとシラー。
果実味豊かなものから、スパイシーなものまで取り揃えました。
どれも日本の食卓にぴったりな味わいですよ!
冷やして飲むのが正解の赤も
赤ワインを冷やして飲むというのは、あまり聞いたことがないと思います。
赤の場合、温度が低くなるとタンニンが強く感じられ、渋みが増してしまう場合があるからです。
でも、今回輸入したアンフィルター(シラー)は、白ワインと同じ8℃くらいでちょうどいいように作られています。
そのほか、ピノノワール、ブラウフレンキッシュも、個人的には8℃くらいがオススメです。
ぜひお試し下さい!